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コメント

_ とおる ― 2009/12/13 23:17

小沢一郎"人民解放軍司令官"は、国会ルール無視、天皇陛下会見ルール無視、政治資金規正法無視で、政治主導の「法治国家から人治主義」の国へチェ~ンジ!
「天皇」は、あまりに影響力が大きすぎる(と考えている人が多い)ので、政治権力も無く、政治的発言も出来なく、象徴としての立場に置くことで、米国も日本も納得しているものを、寝た子を起こすようなことをしてはダメでしょう。
細川内閣に福祉税をブチ上げたことで失敗したように、鳩山内閣は、この天皇会見で失敗になるかも。

_ (未記入) ― 2009/12/14 02:01

訪中した民主党国会議員各位

諸兄は民主党の置かれている立場をわかっていないのか?
政権党に着いてわずか3ヶ月ばかりではないか。
今必要なことは懸命に勉強して政策を練ることであり、胡錦濤氏とツーショットを撮ることではない。

来年度予算編成、直近の経済対策、普天間問題を含む日米関係のありかた等々、与党経験皆無と言って良い諸兄は全党挙げて猛勉強しながらこれらの問題に対処しなければならないところである。

この4日間、143名の国会議員が今行かなければならない理由は全くない。
諸兄が帰国後、全力で諸問題に取り組むと表明しても、国民はその言葉をもはや信用しないであろう。



小沢一郎 殿

貴兄が100歳までも続けたいという長城計画、その政治家としての信念は尊重するとしても、この時期にかくも大勢の国会議員を引き連れて中国へ行くことは自重すべきではなかったか?

本来訪中時期を延期するとか本年度は中止するというのが、国民から負託された政権を担う政党の幹事長のあるべき姿ではないか?

よしんばご自身の拘りで継続することを重んずるなら、ごく少人数で訪中され、ついて行きたいという議員がいたとしても残って勉強しろと命ずるのが筋でありましょう。

政権交代に国民が期待したことは何であったか?
政策策定、国会運営など大きな変革に取り組んでおられるところは少しは見える。
今はまだ変革の途上にあって混乱しているのは仕方がない。
そう国民はある程度寛容な目で見てきたと思う。

しかしながら今回の出来事は、貴殿の宿願である来年の参議院選挙の勝利にたいへんなマイナスの影響を与えることになった。

国民は「民主党に勝たせたら、大事なことをほったらかして、また遊びに行くのではないか」と考えるようになるでしょう。

_ さるたひこ ― 2009/12/14 02:03


先の未記入は私です、失礼しました。

_ Y-SONODA ― 2009/12/14 09:01

さるたひこさんへ

表のほうで紹介させていただきまーす _(._.)_

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