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小沢一郎「もう一度よみがえる」=熊野で復権へ意欲2010/06/12 19:36

小沢一郎「もう一度よみがえる」=熊野で復権へ意欲:テレビ朝日-鳩山前総理万博で挨拶 小沢前幹事長は熊野古道散策


この人だけは熊野に来て欲しくなかった。
今度来るときは議員バッチを外し、一人で来て欲しい(カー、カー)

なおカラスは現在W杯で大忙し。
小沢の再生に構っている暇はありません(キッパリ)

<画像引用>

鳩山前総理万博で挨拶 小沢前幹事長は熊野古道散策
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/200612031.html


<関連記事引用>

小沢氏「自分洗い直し努力」 熊野古道散策
http://www.47news.jp/CN/201006/CN2010061201000574.html

 民主党の小沢一郎前幹事長は12日午後、和歌山県田辺市で世界遺産の「熊野古道」を散策。記者団に「古道を歩くと身も心も再生する。自分をもう一度洗い直し、全力で努力していく」と現在の心境を語った。

 辞任後初の参院選に向けた地方行脚として和歌山県入りした小沢氏。菅政権誕生による内閣支持率回復について「本当によみがえったかどうかわからないが、私も鳩山由紀夫前首相も政治家としてのけじめをつける気持ちで身を引いた。国民が『よろしかろう』と判断してくれればいい」と強調した。

 今後の自身の政治活動に関しては「常に自分の気持ちを捨てて政治に取り組んでいる。ポジションには何も固執していない」と述べた。


「もう一度よみがえる」=熊野で復権へ意欲-民主の小沢氏
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2010061200280

 「この地は再生、よみがえりということで、昔から病んだ人がここに来てもう一度再生する古くからの信仰の地だ」。民主党の小沢一郎前幹事長は11日、和歌山県を訪れ、地元の連合幹部と懇談した後、世界遺産に登録されている熊野古道を歩き、こう語った。幹事長辞任で党内での影響力低下がささやかれる中、「復権」への意欲をアピールした格好だ。

 小沢氏が2日の辞任後、地方に出掛けるのは初めて。同県田辺市の熊野古道で軽く汗を流した後、同氏は記者団に「肉体的にも精神的にも辛抱強く頑張る。その先に大いなる希望、夢が実現できる」と、自らの境遇をだぶらせながら強調。一方で「私は常に無私。だから、ポジションとか何も固執しておりません」と語り、「一兵卒」として菅内閣を支える姿勢も示した。 

 これに先立ち、小沢氏は和歌山市で連合和歌山の幹部との意見交換会に出席。自らの辞任を振り返り、「もうちょっと早い方がよかったけど、かなりぎりぎりのタイミングでセーフだった」と語った。以前から辞任の時機を探っていたとも取れる発言で、「鳩山(由紀夫前首相)さんと話してああいうタイミングになった」と説明した。

 また、参院選での同党候補への支援を要請し、「幹事長時代の動きはできないが、ぼちぼちやる」と述べた。(2010/06/12-17:56)


熊野古道滝尻王子で参院選必勝祈願 民主党の小沢前幹事長
http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=191398

 民主党の小沢一郎前幹事長が12日、田辺市中辺路町の熊野古道滝尻王子を参拝。参院選での党の必勝を祈願した。

 水本雄三白浜町長や玉置公良・民主党衆院議員(和歌山3区)が案内。地元の語り部から滝尻王子にまつわる歴史を聞きながら、王子社から奥へと続く急な上り坂などを約20分歩いた。

 熊野古道を初めて訪れた理由について「世界遺産の地を一度訪れてみたかった」と語った。「熊野は再生の地と聞き、自分も気持ちが洗われた。山道を歩くことで肉体的にも精神的にも忍耐強くなる。民主党も辛抱強くがまんして、努力を重ねたい」と感想を述べた。

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