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鳩山幸の元夫は田浦新一朗という人物(週刊文春より)2009/09/16 08:17

鳩山幸の元夫は田浦新一朗という人物(週刊文春より)


<画像引用>

文藝春秋|雑誌|週刊文春_090924|中吊り広告
http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/adv/090924.htm

<関連記事>

「女性セブン」情報(とおる様に感謝)
http://tamtam.livedoor.biz/archives/51245115.html

<関連記事引用>

「高知新聞」情報(なみがしら様に感謝)

鳩山幸の生い立ちを書けない。公にできない事情。
そのヒントは高知市春野町にありか。
すでに春野出身の方に調査依頼しました。

新ファーストレディー鳩山夫人は〝春野出身〟
2009年09月12日14時30分
http://203.139.202.230/?&nwSrl=248686&nwIW=1&nwVt=knd

 鳩山由紀夫民主党代表の首班指名が近づくにつれ、スポットライトを浴びているのが妻の幸さん(66)。元宝塚女優の経歴や型破りな発言がメディアに取り上げられているが、実は父方のルーツは高知市春野町。自身も終戦前後の一時期を母親らと同町で過ごしたことがある。幼少時を知る地元住民らは「あの幸ちゃんが…」「〝春野出身〟のファーストレディー誕生は光栄」と驚き、喜んでいる。

【写真】〈左〉=鳩山民主党代表の当選を、北海道室蘭市の地元事務所で喜ぶ幸夫人(8月30日)、〈右〉=鳩山幸さんが載った料理雑誌を前に、六十数年前の家族ぐるみの交流を懐かしむ川崎正子さん=左=と楠瀬郁恵さん(“高知市春野町東諸木”)

コメント

_ YS ― 2009/09/16 09:39

鳩山幸の生い立ちも少しは書かれているのかと期待して読んでみたのですが、何も書かれていなかった。残念!

_ とおる ― 2009/09/16 11:12

女性セブンにも、次のようなのが載っていたそうです。
http://tamtam.livedoor.biz/archives/51245115.html

_ なみがしら ― 2009/09/16 15:00

『最新・アメリカの政治地図』,『隠された皇室人脈』、『樟』のお話など、読ませていただいております。
 勉強させていただきました。敬服いたしました。
さて、YSさんのコメントに関連して、一言。
 (取材していても)生い立ちを書けない・・公にできない事情があるのではないでしょうか。ヒントは、9月12日の高知新聞の記事。幼少の頃をご存知の方がいらっしゃるようです。こうしたお話を中央紙が追わない・・記事にしない、記事にできないところに「微妙な問題」があるのでしょう。還暦をとうに過ぎ、かつてライターをしていた者としては、取材したわけではありませんが、戦後史を垣間見るような気持ちです。書きませんけど、推測が外れていたら、やめるべきだったライターであります。「週刊文春」さんは、これから何回かに分けて、特集をするでしょう。部数挽回と名誉をかけて・・

_ ぽん夫人 ― 2009/09/16 17:53

ああ軽い
http://www.chosunonline.com/news/20090915000024

こうして 首相として早々と韓流スターとあって
おべんちゃらを言う夫妻。なんという軽さ。いつでもどこでも金星夫人が横に立つ姿には絶句。

_ とおる ― 2009/09/16 18:34

鳩山首相の言葉「歴史を変える」は、「従来の自民党政権の道から、民主党政権の道に変えて行く」という意味なのでしょうが、どうも、「(中国・韓国・北朝鮮の仰せの通りに)歴史認識を変える」に聞こえるのは、私だけ?

_ AI ― 2009/09/16 21:13

トリックスター氏のこの記事掲載の意図は何でしょうか?
「生い立ちを書けない。公にできない事情。
そのヒントは高知市春野町にありか。」なんて勿体ぶったところから推測すると部落出身てなことでしょうか? だとしたら何なのでしょうか?
トリックスター氏は、皇室人脈に詳しいと存じます。
穢多、非人と皇室は、日本人の対極、若しくは裏表(相互補完適)に、形成されたのかと漠然と思っていいますが、知見をご開示いただけませんでしょうか。

_ 猿田彦 ― 2009/09/17 17:32

深層の真実を知り得たなら
それを口外することによって壊れることを知るだろう。

我が国体を守るなら、このことを知るべきである。

_ Y-SONODA ― 2009/09/17 22:54

★とおるさんへ

女性セブン情報、どうもありがとうございました。
週刊文春よりこっちの方がおもしろかった。

★なみがしらさんへ

高知新聞情報、助かりました。
謎が解けてスッキリ。
昨夜はよく眠れました。
本当にありがとうございます。

★ぽん夫人さん&とおるさんへ

ひょっとしたら鳩山政権は大化けするかもしれませんよ。
なかなかしたたかな動きを見せています。

★AIさんへ

直感がなかったといえば嘘になる。
とはいえ意図なんてありませんでした。
ここに書いていただいた皆様のコメントのおかげで、まさかまさかの展開へ。

トリックスターにとって、人間様は観察対象に過ぎません。
好き嫌いも偏見もないので、ご安心下さい。
それにしても陰と陽で太陽パクパクなのかとこれまたなんとなくスッキリ。

★猿田彦様

すごい迫力! 恐れ入りましたm(__)m

_ えの ― 2009/09/19 02:41

高橋貞樹(沖浦和光 校注)「被差別部落一千年史」
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/33/7/3319110.html
『日本民族の諸源流から説きおこし古代天皇制国家の下での身分制度の創出を論じた第一章から,水平社の創立と水平運動の展開まで,身分制の底辺におかれて差別されてきた被差別民衆の歴史を述べた先駆的労作(一九二四).戦前の社会主義運動で活躍した高橋貞樹(一九〇五―三五)が弱冠十九歳で書き上げた人間解放への情熱あふれる一冊』
http://saturniens.air-nifty.com/sennen/2005/10/post_633b.html
吉本隆明「敗北の構造」
http://shomon.net/ryumei/yo7.htm
『奇妙といえば奇妙なことですが、本来的に自らが所有していたものではない観念的な諸形態というものを、自らのものであるかの如く錯覚するという構造が、いわば古代における大衆の総敗北の根底にある問題だということができます。この敗北の仕方は、充分に検討するに価するので、国家といえば天皇制統一国家、という一種の錯誤、あるいは文化といえば天皇制成立以降の文化というふうな錯誤が存在するのですけれども、その錯誤の根本になっているのは、統一国家をつくった勢力の巧妙な政策でもありましょうけれども、ある意味では大衆が、自らの奴隷的観念というもので、交換された法あるいは宗教あるいは儀礼あるいは風俗、習慣というものを、本来的な所有よりも、もっと強固な意味で、自らのものであるかの如く振舞う構造のなかに、本当の意味での、日本の大衆の総敗北の構造があると考えることができます。』
室伏志畔「方法としての吉本隆明 大和から疑え」
http://item.rakuten.co.jp/book/5621642/

_ Y-SONODA ― 2009/09/19 11:01

えのさんへ

一応この記事の件は猿田彦様のコメントで完結しています。

_ 日本人 ― 2009/10/08 11:42

人様の大切な奥様に手を出された方、又それを受け入れられた方、色々な方達が居られるのですね。
我慢する気持ちがお互いにあったなら、このような事を書かれなくても、良かったのに。
初心を忘れられた、奥さん可愛そうな方ですね。

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_ 米流時評 - 2009/09/18 08:18


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